「花と緑の部屋 たかはしダリア」は栗山町のトータルフラワーショップ(花屋)です。

花と緑の部屋 たかはしダリア 栗山本店
花と緑の部屋 たかはしダリア 栗山本店
アレンジ講習会
栗山公園管理
イベント 洋ラン展
各新聞や雑誌などの記事

「たかはしダリア」の名前の由来

昭和30年
創業者 高橋祐左ェ門が当時は「花」といえば「ダリア」という時代の中「ダリアの球根」を生産・販売を始めた。
その時の屋号
「高橋ダリヤ商会」として営業を続けていました。
時代の流れから、ダリアの球根だけでなく、菊苗の生産などあらゆるお花に関する生産や販売を開始し、今に至ります。
ダリアの球根は今も、北海道内では数少ない生産者として、生産し全道に出荷しています。

たかはしダリアの歴史

  • 昭和30年:当時「花」といえば「ダリア」という時代に、花好きであった高橋祐左ェ門が「夢」であった、ダリア球根の生産やダリアの切り花を生産、販売を目的とした事業を創業しました。
  • 昭和62年:栗山商店街に店舗を移転する
  • 平成8年:生花事業開始
  • 平成15年9月:お花の新聞「だりあ通信」創刊 以降お花のイベントを随時開催
  • 平成16年3月:「第1回栗山洋ラン展」を開催(以後毎年)
  • 平成17年12月:しめ飾り「清はらい式」を実施(以後毎年)
  • 平成20年2月:「第1回クリスマスローズ展」を開催(以後毎年)
  • 平成20年4月:栗山町より「栗山公園」及び「夕張川河畔広場」の指定管理者として「たかはしダリア」が選定される
  • 平成21年5月:「だりあ通信フラッシュ」(メルマガ)開始
  • 平成23年4月:南幌店オープン
  • 平成27年4月:江別ゆめみ野店オープン